サウンドハウス
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2017. 09. 28  
アニメ『天使の3P!』は大盛況で終わったところですが、そのアニメの挿入歌アルバムがリリースされたのでゲットしました。

>ロリ&ポップなシンフォニー
IMG_8821.jpg
IMG_8822.jpg

めちゃくちゃロックじゃないか!!!

やばい。こんなに初回再生で打ち震えるアルバムは、あんまり記憶にない・・・
以下、公式のアルバム内容文
http://www.tenshi-no-3p.com/product/cd03.php
♪タイトル:TVアニメ『天使の3P!』Three Angels Complete Album ♪
♪アーティスト:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)、
ボーカルソフト音声(CV:小倉 唯)、相ヶ江柚葉(CV:井口裕香)
♪品番:LACA-15683
♪税抜価格:¥3,000(税抜価格)
♪発売日:2017年9月27日(水)
♪発売元:株式会社ランティス
♪販売元:バンダイビジュアル株式会社
♪INDEX:
01. 深海プリズナー
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:高田 暁
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)

02. モノクローム果樹園
作詞:真崎エリカ 作曲:中山英二 編曲:中山英二・早川博隆
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)

03. HOWLING
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:佐伯高志
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)




04. 大切がきこえる
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:奈須野新平・廣澤優也
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)




05. INNOCENT BLUE
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:Meis Clauson
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)





06. ファーストテイク
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:伊藤 賢
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)

07. 深海プリズナー ボーカルソフトアレンジ
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:高田 暁
歌:ボーカルソフト音声(CV:小倉 唯)

08. 大切がきこえる ボーカルソフトアレンジ
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:奈須野新平・廣澤優也
歌:ボーカルソフト音声(CV:小倉 唯)

09. 大切がきこえる 双龍島アレンジ
作詞:真崎エリカ 作曲:奈須野新平・廣澤優也 編曲:廣澤優也・藤井亮太
歌:五島 潤(CV:大野柚布子)、紅葉谷希美(CV:遠藤ゆりか)、金城そら(CV:古賀 葵)

10. 大切がきこえる ピアノアレンジ
作詞:真崎エリカ 作曲:奈須野新平・廣澤優也 編曲:ラムシーニ
歌:相ヶ江柚葉(CV:井口裕香)

11. INNOCENT BLUE ボーカルソフトアレンジ
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:Meis Clauson
歌:ボーカルソフト音声(CV:小倉 唯)

かいつまんで説明すると
・レコードでいうA面にあたる部分がメインバンドの潤、希美、そらによるリヤンドファミユ(的な設定の)楽曲
・同じくB面にあたる部分が響P打ち込みによるボーカルソフト(的な設定)アレンジと双龍島でのコラボレーション、くるみ小梅柚葉による@@@@@@@(一応1期における名無しのバンド)アレンジ楽曲
の計11曲


んで、感想を簡単に言うと・・・
・どこにもコピペできそうな部分がないと思えるような複雑なアレンジ
・小学生でこれができたら楽器やめたくなるような演奏テク
(楽器パートはプロのスタジオミュージシャンなので当然なんですが)
・それでも演奏があくまでバックだと思わされる歌声とメロディ
・A面相当だけで全部シングルカット可!
・それと比較するとどうしてもB面は仮歌感が出てしまうのと、双龍島コラボおよび@@@@@@@バージョンの大切がきこえるは異色になってしまう
(某歌ロイドのピッチコントロールや@@@@@@@のEDM的アレンジが好きという方もいらっしゃるでしょうし、そこは好き好きということで)

です。

個人的に一番ショックだったのは
2.モノクローム果樹園(劇中では4話あたりでアウトロだけが流れてる曲)
でした。A面相当の部分はすごく90年代ロックの香りがしたんですが、その中でもこの曲のウェット&ダークな雰囲気とメロディがドツボでした。
Bメロが特にキタ。リズムがまじ工夫されまくりんぐ。

他に劇中ワンコーラスで存在感を放っていた
3.HOWLING
の出来は素晴らしいもので、たぶん大半の人から好評なのではと思います。

つうか順位なんか決められるかボケ!

そしてワンコーラスを聴いた後のフルコーラスでは楽曲の印象がすんごくいい具合に裏切られるので、ぜひCDを買うかレンタルして聴いていただきたい。
もちろんB面相当の楽曲が好きな人にも楽しめる内容だと思います。大切がきこえるという一つの楽曲がアレンジ別に4バージョンもあるってのも斬新ですよね。
基礎を押さえて古き良き部分をろしゅう(なぜか)しつつ新時代のアプローチも織り交ぜるというやり方は大好きです。

ブックレットを見て驚いたのは、
・歌詞は全部同じ真崎エリカさんという方
・なのに作曲と編曲はすべて違う方
・にもかかわらず、リヤンドファミユ演奏前提の楽曲は極端な違和感が感じられない
(先行シングルのED曲楔はかなり大胆なヘヴィロックですが、このアルバムはそこよりややソフトよりでした。といってもギターがめっちゃテクニカルでした。ギタリストはジョンペトルーシ好きだな(憶測))
こういう裏方のプロダクションはおんなじ楽曲作る側として、聴いててとても勉強にもなります。

悲しいことに、楽曲演奏したミュージシャンのクレジットはブックレットには書いてないんですよね・・・
ツイッターでは演奏された方が挙がっているのを見るので、余裕があれば見つけてまとめたいと思います。
<追記>
ツイッターでコメントされている作詞作曲編曲者の方や、楽器奏者の方を上記曲順にリンクして紹介させていただきました。

なお、このCDは某メイトで手に入れたので、半ばあきらめていた特典の中の缶バッジが付いてきた。
いい記念や
IMG_8823.jpg


いい刺激となりました。これであと数か月は生きていける・・・

それと同時に、今後リリースされるサウンドトラックの、ディスク2
ソロアレンジというのが、ひじょーに気になる・・・
http://www.tenshi-no-3p.com/product/cd04.php
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2017. 07. 29  
バッファードバイパスかトゥルーバイパスか、これはエフェクター好きのギタリストを主に機材を愛する人にとっては
きのこの山vsたけのこの里の戦い(きのこたけのこ戦争)ばりに語られるものだと思います。

1
(ところで私はきのこの山が好きです)


それで、あえて自分もこの血で血を洗う紛争に一石を投じてみたいと思いました。
(なお、この記事における写真はすべてネットでの拾いものなので過度なツッコミはご勘弁ください)


まずはじめにタイトルのとおり、
「エフェクターにおけるバッファ回路の是非について」
私が結論を言うと(エフェクターを使用する場合)

バッファは必要である
(※バッファに優劣なし)

となります。
2
(本文とは関係ないけど、INとOUTが強調されると時計仕掛けのオレンジ的にヤバイ表現になる)


トゥルーバイパス(True Bypass)という言葉、なんかトゥルー(True)って響きがかっこいいからエフェクターも使いたくなります。
(自分も20代はトゥルーバイパスという言葉でなんとなくエフェクター使ってました。)
また、バッファードバイパス(Buffered Bypass)は音が悪いというイメージも付きまといます。
(二元論で話をすすめるのが一番大衆に受けるし。勧善懲悪とか白黒つけるとか。)

ただ、トゥルーバイパス・バッファーバイパスと比較して言うから紛らわしいので、海外のとおりハードワイア(配線)バイパス・バッファード(緩衝するもの)バイパスと言い換えればなんかしっくりきます。

つまり
ハードワイア(配線)バイパス→メカニカルなバイパス→機械的なバイパス
バッファード(緩衝)バイパス→電子回路的に緩衝部を設けるバイパス→電子的なバイパス

3.jpg
(VOX V847-HWのHWはHand Wired(高品質パーツで手作り配線=安価なプリント基板でなし)というのとHard Wire bypass(=トゥルーバイパス)のダブルミーニングなのだよ(予想))


これは一度エフェクターを自作した人ならわかると思いますし、そうでなくても電子スイッチを使用していない旧式の安価なエフェクターを使用してれば感じるかもしれませんが
ハードワイアバイパスのエフェクターはカチッという音がします。(スイッチングノイズ)
一方、電子式はスイッチングノイズが演奏をするうえで気にならない程度に小さいものです。

この記事の趣旨ではないので詳細は省きますが、スイッチングノイズは近代のPAとしては不要の産物だったと思います。
(ギターアンプ等のスピーカーから直接観衆の耳に行くならともかく、同スピーカーの出音をマイクで拾ってPAで増幅しPAスピーカーで出力すれば、スイッチングノイズも増幅し出力されるのは会場が大規模になるほど敬遠されるのは想像に難くない)
ゆえに、BOSSとかIbanezのエフェクターが重宝されるのは80~90年代の流れとしては当然だったかもしれません。
また、どうしても切り替えが必要になるワウペダルが総じてバッファードバイパスだったのもそういう理由かもしれません。
(ワウにトゥルーバイパス(ハードワイアバイパス)が最近まで出てこなかったワケ。ちなみに私ははじめてワウのトゥルーバイパス化をした際にすごいスイッチングノイズが出たのでびっくりした)

ただ、メリットあればデメリットあり。例えばボスコンの悪いところやワウがバイパス音でブーイングが出る理由のひとつが(低品質な)バッファであることも事実です。
(決してボスコンはじめ電子スイッチ式エフェクターやワウ自体が悪いということではなく、合理化と大量生産低コスト化のための製法のデメリットが露呈しイメージづいたと思われます。)

バッファに注目を集めたのが、ひとつはKlon Centaur(クロン ケンタウルス)を発端とした高品質バッファ搭載のエフェクターの登場、もうひとつは今でこそボスコンは低品質といわれているけどそれで時代を彩ったギタリストによる音色の定着化だと思います。
4.jpg
(私は実はケンタを一度弾かせていただいたことがある。その時のセットアップに含まれていたものは、ヴィンテージのフェンダームスタング、マッチレスのDC-30という恐ろしいものだったが、他人のギターはとかく弾きにくいものなので結局なに弾いてたかは忘れてしまった)

5.jpg
(BOSSのDS-1といえばJoe Satriani、Steve Vai、SD-1といえばZakk Wylde,Richie Sambora、名前聴いただけで音がなんかわかればよく伝わると思う)


初めてテーマに引きを入れながら、次回に続く
エフェクターを通した時の比較記事(シングルコイルの部)
エフェクターを通した時の比較記事(ハムバッカーの部)
2017. 07. 17  
10時間にも及ぶキチガイのキチガイによるキチガイのための狂宴

か い ま く だ

以下公式ページよりコピペ
(曲目の右端に自分がぐっときたところを◎しておきます。
気の合った人は友達になってください。
あと追記に後ほど感想書きます。)

http://www4.nhk.or.jp/zanmai/

エレクトリック・ギターの超絶技巧楽曲を大特集。エドワード・ヴァン・ヘイレン、イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイ、マーティ・フリードマン、ヌーノ・ベッテンコート、ポール・ギルバート、ジョー・サトリアーニ、エリック・ジョンソン……など、世界のロック系超絶ギタリストたちの曲を紹介。10時間に渡りその魅力に迫ります!タッピング、スウィープ、アーミングなどの超絶技法を実演しながら解説します。

今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧
7月17日(月・祝)
午後0時15分~6時50分(前半) 午後7時20分~10時45分(後半)

放送曲目

01)Eruption/Van Halen
02)Groove Or Die/Andy Timmons
03)Hot For Teacher/Van Halen ◎
04)Mr.Crowley/Ozzy Osbourne ◎
05)Never/Ozzy Osbourne
06)Tooth And Nail/Dokken
07)You’re In Trouble/Ratt
08)This Is War/Vandenberg ◎
09)(You Can Still)Rock In America/Night Ranger
10)Hot And Dirty/HSAS
11)Smell Yourself/Los Lobotomys
12)In The Mirror/Loudness
13)Kill The King (Live.Ver.)/Rainbow ◎
14)Into The Arena (Live.Ver.)/Michael Schenker Fest ◎
15)Don’t Take Me For A Loser (Live.Ver.)/Gary Moore ◎
16)Gangland/Tygers Of Pan Tang
17)Stand Up And Shout/Dio ◎
18)Far Beyond The Sun/Yngwie J. Malmsteen’s Rising Force
19)Cold Day In Hell/Steeler
20)In Control/Vinnie Moore
21)Loud And Clear/Racer X with Paul Gilbert
22)Spider Legs/Richie Kotzen
23)Jump Start/Greg Howe ◎
24)Runaway Train/Michael Lee Firkins
25)Cakewalk/Darren Housholder
26)Dragon Mistress/Marty Friedman ◎
27)Altitudes/Jason Becker ◎
28)Go Off!/Cacophony
29)Yankee Rose/David Lee Roth ◎
30)Erotic Nightmares/Steve Vai ◎
31)Summer Song/Joe Satriani ◎
32)Tumeni Notes/Steve Morse ◎
33)Cliffs Of Dover/Eric Johnson ◎
34)Self Pollution/Marty Friedman ◎
35)Wait/White Lion
36)Get The Funk Out/Extreme
37)Miracle Man/Ozzy Osbourne
38)Seventeen/Winger
39)Crazy Nites/Danger Danger
40)Take The Time/Dream Theater
41)Rat Race/Impellitteri
42)Cowboys From Hell/Pantera
43)Addicted To That Rush/Mr.Big
44)Hanger 18/Megadeth
45)It’s Showtime!/David Lee Roth
46)The Scream/Poison
47)West Side Boogie/Shawn Lane
48)Soul Chuckles/Rob Johnson ◎
49)Jowls/Buckethead ◎
50)Salvation : Suicide/Angra ◎
51)RR/Ozzy Osbourne
52)Spanish Fly/Van Halen
53)End Of The World/Gary Moore
54)Exploder/Loudness
55)Frenzy/Racer X with Paul Gilbert
56)Richie’s Acoustic Thang/Poison
57)Puppet Show/Danger Danger
58)He-Man Woman Hater/Extreme
59)Lane’s Blitz/MVP〈The Mark Varney Project〉
60)Hot On Your Heels/Steeler
61)Eleanor Rigby/Stanley Jordan ◎
62)Ice, Wind & Fire/Uli Jon Roth ◎

後半
午後7:20~午後10:45
063)Midnight/Joe Satriani
064)Black Diamond/Stratovarius
065)Night Of The Living Shred/Joe Stump
066)Sea Of Lies/Symphony X ◎
067)Living Water/Narnia ◎
068)Airborne/Geoge Bellas ◎
069)God Blessed Video/Alcatrazz ◎
070)Hammerhead/Autograph
071)Soldier Of Fortune/Loudness
072)Black Magic/Reb Beach
073)Flight Of The Bumble Bee/Jennifer Batten
074)Scarecrow’s Dance/Daniele Gottardo
075)Slap Crackle & Pop/Todd Duane ◎
076)I Can’t Play The Blues/Ron Thal ◎
077)Bulls On Parade/Rage Against The Machine
078)Becoming/Pantera
079)Smoke On The Water/Mattias IA Eklundh ◎
080)Heroes Of Our Time/Dragonforce
081)The Quest/Gus G. ◎
082)Blood Red Sky/Arthemis
083)The Ultimatum/Jeff Loomis
084)Fives/Guthrie Govan
085)Angel Of Darkness/Andy James
086)Physical Education/Animals As Leaders
087)Aviator/Polyphia ◎
088)Hundreds Of Thousands/Tony MacAlpine
089)Yerba Buena Bells/Brett Garsed & T.J. Helmerich
090)Spike’s Song/Frank Gambale ◎
091)Atomic Playboys/Steve Stevens
092)Race With Devil On Spanish Highway/Al Di Meola ◎
093)Frame By Frame/King Crimson ◎
094)Country Boy/Albert Lee ◎
095)Where Were You/Jeff Beck ◎
096)The Things You See (When You Haven’t Got Your Gun)/Allan Holdsworth ◎
2017. 06. 26  
6月25日にファンミーティングがあったようで、ツイッター見た感じ盛況だったご様子の天使の3P!声優キャストのみなさま
遠くて見れないのはかなしい(´・ω・`)

アニメ放映開始までまだ間があるので、前回の作中の楽器考察
http://mightywingfeni.blog84.fc2.com/blog-entry-2360.html
に加えて、
声優キャストによるリアルバンド「Baby's Breath(日高里菜先輩にドロップキッカーズ)」の楽器考察もしてみようと思います。

考察の大元のページは以下本家から。画像も基本こちらから引用させていただくことにします。なにか問題があれば教えてください。
スリーピースバンドプロジェクト 天使な活動日誌http://gs.dengeki.com/news/85811/
本家より画像引用
tenshino3P-03.png

それと、ファンミーティングでは井上雄貴さん(貫井響役)がゲスト参加されたということで、(スリーピースからは外れるけど)4人の楽器機材の考察をしたいと思います。
作中のキャラについては前回の作中の楽器考察
http://mightywingfeni.blog84.fc2.com/blog-entry-2360.html
をご覧ください。

なお例によって、間違い勘違いもあると思いますので、
その時はこのブログへコメント、またはツイッターのアカウント(@mightywing)へご連絡いただけると助かります。
そのほかにファンミーティングではこんな機材だった、など教えていただけるとwktkできるのでぜひ教えてください。
(記事にある画像はイメージです。本人使用の楽器とは異なる場合があります。
追記の楽器名をクリックすると本文の楽器写真に戻るようにしました。)

【例によってまとめ】
・ギター 大野柚布子さん
使用ギター 旧Fender Japnan または 現Fender Exclusive Series Aerodyne Stratocaster

使用アンプ Fender Twin Reverb '65仕様ブラックフェイス

Marshall JCM2000 DSL-100 か Marshall DSL-100H


・べース 遠藤ゆりかさん
使用ベース Fender Jazzbass

Greco VB-100

使用アンプ Ampeg SVT-3PRO&Ampeg SVT-410HE


Markbass Little Mark Rocker&Standard 108HR


・ドラムス 古賀葵さん
使用ドラムセット Pearl Exportシリーズ

Sonor Proliteシリーズ


・ゲストギター 井上雄貴さん
使用ギター Fender Stratocaster

使用アンプ Hughes&Kettner Statesman Dual EL34&STM 412


【追記】
ニコ生みてたところ、ファンミーティングではアンプはMarshall,Ampeg,Mesa Boogie(Rectifire)が使われてたみたいですね。
井上さんはジャズマスター。モニターに足のっけてソロ弾いてる姿が印象的でした。
音も聞いてみたかった・・・というか観客が多くてびっくりした。

【追記の追記(7月7日】
ファンミーティングの様子が公式で写真付きで出たのでストーキングをw。
<参考ページ>
http://tenshi-no-3p.com/special/special03.php
http://www.anime-recorder.com/ArticleDetail.aspx?seq_no=13635
http://www.anime-recorder.com/ArticleDetail.aspx?seq_no=13635
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1499407285


Baby's Dreamの使用ギターは上記のとおり。
井上さんはギターが変わって、Fender Jazzmasterです。なんでも原作者の蒼山サグさんの私物とな。


アンプは大野さんがMarshall JCM900と1960A


遠藤さんはAmpeg SVT-CLとSVT-810E


古賀さんはPearlの現行のRefelence~Masterworksまでのバーストカラーが選べるものかそれ同等のセットでシンバルはSavian

井上さんはMesaboogieのDual RectifierまたはTriple Rectifierと4x12 Recto Standard Slant Cabinet/ARMOR


なんでそうなるのかは追記(Read Moreさん)から
2017. 06. 17  
連日続けてnetduettoを続けてみたところ

来訪者来る。うれしー

ブルースやHRHMやフュージョンしました。
フュージョン畑違いすぎてむずかし

またやろうず

(別件)
這いよれニャル子さんの一期最終巻のDVDを観た。オーディオコメンタリーを聞いたら、惜しまれながら逝去された松来未祐さん(通称まつらいさん)の生前の肉声でこういってた。

まつらいさん「5年以内にぼっちじゃなくなる」

楽しそうな会話なのに悲しみしか感じなくてつらかった・・・
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ふぇに

Author:ふぇに
音なき世界に意味はなし

ふぇにのライブetc音楽情報!!


好評発売中!

2006/12/27にJSA RecordsからリリースされたオムニバスCD
「Sound Of Minds」に参加しました!
JSA Records 「Sound Of Minds」ジャケット
2006.12.27 Release 発売元:JAPAN SHOW ANGEL RECORDS JSAR1K-16  2,100円(税込)

自身初のCDリリースでございます!

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[音楽]…私の周囲の音楽事情についてのレポートです.
[ライブレポート]…私のアマチュア/プロ問わずのライブレポート

[コラム]…ふぇにの哲学・思想・音楽観…などなどを盛り込んだ長文になりまくりなカテゴリです.めっちゃ疲れるので,ひま~な人しか見ちゃいけません!!

[日常]…音楽からちょっと離れた,ふぇにの日常をリポートします.

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